高岡早紀,保阪尚希,ギタリスト布袋,フライデーメリット?CMドラマ共演画像!子供&cupは?

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高岡早紀と保阪尚希とギタリスト布袋!
フライデー後のメリットは?離婚理由は?
CM・ドラマの共演画像?カップや子供は?

 


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高岡早紀 保阪尚希 離婚理由 ギタリスト 布袋 フライデー メリット CM ドラマ 共演 画像 カップ 子供…今回のキーワードです♪

 

▼高岡早紀さんのカップほかWikipedia風プロフィールはこちら

本名:高岡佐紀子

出身地:神奈川県

身長・体重:163cm・46kg

年齢・誕生日・血液型:41歳・12月3日・A型

カップ:Gカップ B87-W60-H90

中学・高校:湘洋中学 ⇒ 堀越高校

 

高岡早紀さん。
“魔性の女”とも言われていますが・・・
離婚歴1回で現在未婚、そしてお子様は2男1女です。

 

ちなみにさんはタレントでモデルの高岡由美子さんです。^^
むしろ妹さんの方が今や“魔性の女”にふさわしいような感はありますが…。(^_^;)

 

が、まあ今回は、妹さんの情報は一旦さておいて、
高岡早紀さんに関する情報を記事にまとめいていきたいと思います。^^

 

幼少期からクラシックバレエを習っていたこともあってか(?)、
そのプロポーションには定評があり、元々の芸能活動は、
雑誌『セブンティーン』モデルとしてスタートなさいました。

 

実際、めちゃめちゃスタイルいいですからね。
41歳になった現在でもその自慢のプロポーションは健在です♪
あ!実際に知っているわけではないですよ!念のため(笑)
各メディアで拝見する高岡早紀さんを見てそう思うだけの話です。^^

 

高岡早紀 CM

 

いわゆる本格的な“芸能界デビュー”は
1988年4月の「マドラス」のテレビCMでの
俳優・岡田真澄さんとの共演ということになっています。

 

ここから持ち前の美しさと、プロポーションでブレイクした高岡早紀さんは
この後、歌手デビュー、さらには映画デビューを果たすなど、
順調に芸能活動をこなしていかれました。

 

1994年には初ヌードを披露なさった映画『忠臣蔵外伝 四谷怪談』で
日本アカデミー賞の最優秀主演女優賞などを受賞され
翌年には、篠山紀信撮影のヘアヌード写真集 『one, two, three』も出版。

 

女優・高岡早紀ここにあり!
そんなキャッチフレーズがピッタリな存在感がインパクト大でしたね。(^-^)

 

また時を同じくして、俳優の東幹久さんと共演なさった
「アパガード」(株式会社サンギ)のCMでは、
芸能人は歯が命というキャッチフレーズが流行語となりましたっけ?

 

アラフォー世代以降の皆様はよくご存知だと思います♪
というか、今でもたまにこのフレーズ色んなところで使われますよね?^^

 

高岡早紀 保阪尚希 ドラマ 共演

 

そんな芸能活動も順調な最中の1996年、
ドラマ『ひと夏のプロポ-ズ』(TBS)で
保阪尚希さんとの共演したことをきっかけに、
交際わずか3~4ヶ月ほどで同年11月にご結婚なさいました。(^O^)

 

この時は世間に衝撃が走りましたっけ?
結婚会見もまだまだ恋愛の延長みたいなアツアツぶりが印象的でした。^^

 

しかし・・・(今回の記事では結婚生活に関しては端折ります)
夫婦の間には2児の男の子をもうけたものの、2004年6月に離婚なさいました。

 

この時、交際わずか3ヶ月でのスピード結婚に関して保阪尚希さんは

「ドラマの延長というか、擬似恋愛のまま結婚して・・・」

そう振り返っていらっしゃいます。

 

保阪尚希さんは当時、2004年7月1日に会見を行い
「6月16日に離婚した」と発表なさいましたが、
実際には正式な離婚の日をご存じなかったんです。(゚o゚;;

 

というのも、高岡早紀さんが知らぬ間に勝手に離婚届を出していたから…。

 

勝手に離婚届けを提出した理由は未だ明かされていませんが、
お二人の離婚の経緯に、
メジャーギタリスト布袋寅泰さんとの騒動も絡んでいるものと思われます。

 

とりあえずこれに関しての具体的な事実関係は後述するとして、
話を一旦、結婚当初に戻しますね。

 

前述の通り、ドラマ共演をきっかけに結婚まで決意した保阪尚希さんは
高岡早紀さんの母親の元に、満を持して挨拶に行かれました。

 

そこで結婚させてほしい旨をお母さんに伝えた時のお返事が、

「あなた大変よ」

そう忠告されたことを後に告白なさっています。

「大丈夫っすよ」

そうと軽く答えると、

「すぐに分かるよ」

と、意味ありげな返答だったそうです。(^_^;)

 

当時のアツアツな記者会見を何となく覚えてますが、
第三者の目からみても、恋人モードたっぷりのお二人が、
微笑ましくもあり、危なっかしくもあり…そんな印象でしたからね。(^_^;)

 

高岡早紀 保阪尚希 CM メリット

 

この後の結婚生活では、お二人は、数々の試練(?)を経て、
関係がはギクシャクし始めたわけですが、
結婚7年目辺りに、高岡早紀さんの方から離婚話を切り出すようになったそうです。

 

しかし離婚届にサインはしていたものの提出日は決めてなかったんです。

 

これには理由がありまして、実は当時、
ご夫婦で、花王のメリット(シャンプー)のCM共演なさっていらっしゃって、
CMには契約期間が設けられていたこともありそれまでは・・・
との強い想いが、保阪尚希さん側にあったからです。(^_^;)

 

その、保阪尚希さんは、妻の高岡早紀さんを説得し続けていたといいます。

 

ところが保阪尚希さんがお仕事で海外ロケに出かている隙に
高岡早紀さんが勝手に離婚届を出してしまったというわけなんですね。

 

離婚の正式な日にちが分からないというのは、そういうわけです。

 

高岡早紀 保阪尚希 ギタリスト 布袋 フライデー

 

こうしてCM契約終了を待たずして、夫婦は離婚に至りました。

 

この時離婚の日にちを「6月16日」と発表なさっています。

 

実はこれにも理由があって、
6月18日発売の発売のフライデー
高岡早紀さんとギタリスト布袋寅泰さんとの
濃厚な不倫キス画像が報じられたからなんです。(>_<)

 

前述の騒動というのがこのことに当たります。(^_^;)

 

これによって翌日の19日に前述のCM契約が終了することになりました。

 

保阪尚希さんにとっては、妻の不倫よりも
この報道によって契約していた企業に大きな迷惑をかけたことが、
一番許せなかったことなんだそうです。

 

それでは、当時の動きをもう少し具体的に見ていきましょう。

 

ヒロミさん、若乃花さん、保阪尚希さん3人が、
レギュラーを務める番組のロケでマレーシアに滞在中に高岡早紀さんから

「尚ちゃん、帰りの飛行機、変えてくれない?」

と一本の電話が入ったそうです。

 

保阪尚希さんは、当然

「そんなことできないよ」

そう言って、そのまま帰国なさいました。

 

その背景には、前述したフライデー報道があったからなんです。
この保阪尚希さんの留守中に離婚届も提出されていたというわけです。

 

そのときの保阪尚希さんの率直な気持ちは、

「(ついに)やってくれたな」

といった無念さのみだったそうです。

 

彼女は移り気な性格だったので、遅かれ早かれ離婚は避けられないと思っていたんです。

夜中に帰ってきた彼女から、「離婚して」と迫られたこともありました。そのとき、「子どもの問題はどうするの?」と尋ねてみました。すると彼女は、「尚ちゃんに親権をあげるから」と言うんです。

それ以来、「そこまで言うなら、結婚はもう長く続かないだろうな」と覚悟していました。彼女は結婚して子どもを産んでからも、母親であるより、女としての部分のほうが強かったんでしょう。

不倫には驚きや怒りというより、落胆を感じました。それまで付き合っていた彼女の男は全部知っていたし、彼女とはテレビなどでカタチだけの夫婦を演じる関係になっていた。ビジネスパートナーのようなもので、恋愛感情はもうなかった。

時には仕事現場で彼女の過去の男と会うこともあります。彼女はよく僕の現場に遊びにきていたんですが、恐る恐る聞いてみました。「今度、Sさんと共演するんだけど、それでも、いつもみたいに遊びにくる?」って。すると彼女は「時間があったら行くよ」と答える。驚いて、「どういう顔して会うの?」と聞くと、「今の旦那ですって紹介するよ」と、平然と言うんです。唖然としていると、「だって昔のことなんてどうでもいいじゃない。あなたは今、私と結婚しているんだし」と。

彼女はとても強い女性なんです。車で事故に遭った時も、僕より先に飛び出して怒鳴ったりしていました。40歳を過ぎてヌードに挑戦するのも素直にすごいと思います。

 

当時の心境を保阪尚希さんは後にこう語られていました。

 

また、当時のフライデー報道を受けて、
布袋寅泰さんのマスコミ各社へ送ったFAXに対して、
またまたひと悶着騒動がおこりました。

 

そのFAX内容というのが以下です。

 

いやぁ…火遊びが過ぎました。
(妻で歌手の今井)美樹ちゃんにはその夜帰宅した際に、
彼女(高岡早紀さん)と会った事を伝えたので、
今回の報道に関して笑って許してくれました。
当分は男友達と飲もう!と心に決めました(笑)

 

保阪尚希さんが7月1日に行った離婚会見で
布袋寅泰さんが離婚原因になったことは否定なさいましたが

 

「自分が一度愛した女性、子供を産んでくれた女性を
ファクス1枚(のコメント)で“火遊び”扱いではき捨てるのは許せない。」

 

そう怒りを露わにされ、訴訟も辞さないような勢いに、
布袋寅泰さんは会見後すぐに
ボディーガードを3人を雇いしばらく外出を控えていたそうです。

 

しかし、この時の保阪尚希さんの真相は別のところにあったと
最近になって明かされています。

 

事実、離婚会見当時、保阪尚希さんは
離婚の理由も妻の高岡早紀さんの男性問題も
一切話していらっしゃいませんでした。

 

そこには親権は自身がもらったものの、
子どもたちの母親である以上悪く言いたくはないとの思いがあったようです。

 

それでもっぱら不倫相手であった布袋寅泰さんに対して怒りの矛先を向け、

「火遊びが過ぎた」

という彼の弁明にとことん食いつき、釈明を求める体で

「きっちりけじめをつけたい」

などと、武力行使も辞さないような挑発をなさったそうです。

 

この時の正直な秘めた気持ちは、

「布袋君は早紀に巻き込まれて大変だったろうな」

といった同情も含まれていたとか。

 

布袋寅泰さんが、
ボディガードを雇われて、外出もできない状態であった事実に対して、
内心、申し訳ない気持ちでいらしたそうで・・・。

 

さらに・・・

「けじめをつける」

と言った発言に関しては、実は布袋寅泰さんに向けたものではなく、
妻の高岡早紀さんと自身の関係に対し終止符を打つ為の、
自身に向けた決意の表れだったんです。

 

この時の一連の騒動に対し保阪尚希さんはこう振り返っていらっしゃいます。

 

怒りを仕事へのエネルギーに転化して、離婚を乗り越えることができた。
あの時も、僕は裁判をして慰謝料をとるという選択肢を選びませんでした。
怒りを仕事へのエネルギーに転化して、離婚を乗り越えることができた。
どんな辛い経験からでも学ぶことはあると、彼女に教えられた気がします。

 

高岡早紀 保阪尚希 離婚理由

 

離婚からしばらくして、この時を振り返りった保阪尚希さん。
離婚理由を感情のスレ違いにあったことを説明なさっています。

 

「価値観の相違が大きかった。お互いのフィールドがマイナスになる。
結婚当初の恋愛感情のままで、お互いの世界観を見ていなかった。
それがまた元の世界に戻った」

 

さらに2児の親権は保阪尚希さんが持つものの、
子供たち生活を第一に考え、どちらかに再婚の話が持ち上がらない限り、
離婚前と変わらない生活を送っていくと、
当面は同居の方向で生活していくことも説明なさいました。

 

そして、フライデーが報じた不倫報道に関しては

「直接本人から聞いていないし、離婚届は報道の前に出した」

離婚理由ではないと、繰り返し全面に否定なさったんです。

 

高岡早紀さんも、

「お互いの明るい未来のために・・・」

と離婚に至った気持を話されています。

 

高岡早紀 保阪尚希 子供

 

ご夫婦は離婚から半年ほどは家庭内別居を続けながら、
子供たちに対し、
徐々に自分たちが別れる運命にあることを理解させていったそうです。

 

その年の流行語にもなった、
お二人の同居離婚が解消されることになったのは
それからしばらく経ってからのことでした。

 

保阪尚希さんはFAXでマスコミ各社に対しこう送られています。

「多少は子供達の理解も進んだようです」
「そろそろ別々の生活を始めていく時期が来た」

 

女性誌で高岡早紀さんに新恋人が報じられた影響も暗に示されていました。

 

ちなみに、親権は保阪尚希さんが持ち、
子供は高岡早紀さんと同居するということでまとまっているそうです。

 

一方、高岡早紀さんとの過ちを火遊び発言した、
布袋寅泰さんに郵送した手紙も後日公開なさいました。

 

謝罪がないことに対し、残念としながらも、

「息子達には、その姿をもって、父親がけじめをつけたことを説明できます」
「再び布袋寅泰の一ファンに戻ります」

 

そこには、そう書き綴ってありました。(^-^)

 

はい、毎度のごとく今回も長い長い記事になってしまいました。(^_^;)

 

 

今回は高岡早紀さんについての情報をまとめています。
え?保阪尚希さんの記事だろ!・・・ですって?(笑)

確かに、そう言えなくもないですね、スミマセン。m(_ _)m

最後までお付き合い頂きましてありがとうございましたm(_ _)m。

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