西島秀俊,半沢!八重の桜マッチョ・メガネ画像!梅宮アンナストーカー?結婚条件!病気?

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 西島秀俊が病気を経て半沢に!
八重の桜のマッチョ画像にメガネ?
梅宮アンナのストーカーと結婚条件?

 


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▼西島秀俊さんのWikipedia風プロフィールはこちら

本名:西島秀俊

出身地:東京都

身長・体重:cm・178kg 65~70kg

年齢・誕生日・血液型:43歳・3月29日・A型

中学・高校・大学:桐明中学 ⇒ 桐明高校 ⇒ 横浜国立大学工学部生産工学科中退

 

ドラマ八重の桜にて、
その知名度が全国区となった俳優・西島秀俊さん。

 

子供の頃から映画が大好きで、
映画に関わる仕事がしたいと常々公言していたところ、
19歳の時に先輩の薦めで受けたオーディションに見事合格し、
俳優というお仕事を得られたそうです。

 

元々はどちらかというと裏方志望で
監督等にも興味をお持ちだったようですが、
現在は俳優業に専念なさっていらっしゃいます♪

 

当時の、監督をやってみたいという憧れも現在はないようです。

 

とはいえ、元来の映画好きは今でも変わらず、
DVDではなく映画館に行ってスクリーンで見る主義で、
撮影の合間にでも時間が空けば、映画館へ出かけられます(゚o゚;;。

 

また、大の現場好きで、出番がなくても現場にいるので、
たまにスタッフから邪魔扱いされることもあるとのこと(^_^;)。

 

もう、天職というか・・・
その環境が一番落ち着く場所なんでしょうね^^。

 

デビュー当初はアイドル的存在として
トレンディドラマに多く出演なさっていらっしゃいました。

 

1993年には、木村拓哉さん主演のドラマあすなろ白書で、
筒井道隆さん演じる掛井保に恋をする、
同性愛者役を好演なさって、脚光を浴びていらしゃいます。

画像

 

実は私も、『あすなろ白書』見ていましたが、
あの時の西島さんが、現在ご活躍中の西島さんだと聞いて、
シンクロするのに時間がかかってしまいました(^_^;)。

 

というのも、『あすなろ白書』で注目を集め、そのルックスから、
アイドル的な扱いを受けるようになったことに、違和感を覚え、
西島さんは、その後、テレビから姿を消してしまわれたからです。

 

私は、その存在を、既に忘れてしまっていたわけです(汗)。

 

姿を消してしまった理由は、
当時の所属事務所との意見の違いから起こった確執でした。

 

「西島人気に目をつけた同プロはアイドル路線で売ろうとしたが、西島は今後売れるのはアイドルではなく演技力を備えた役者で、自身もキャリアを積んで息の長い俳優を目指したいとして正面衝突。もともと映画好きで裏方志望だった西島は、やたらチヤホヤされたり、人気がなくなれば使い捨てされるアイドル的な扱われ方に納得いかず、ついに決裂。事務所移籍とひきかえに、民放ドラマ5年間出演禁止という条件をのまされた。大手プロに逆らったことで、見せしめのために干され続けたんです」(芸能ライター)

 

その結果、1997年から2002年までの間、
NHKのドラマ以外は、マイナーな映画のみの出演となり、
民放ドラマブームの中にあって、
忘れ去られた存在になってしまったわけです。

 

そんな中、救いの神になったのは、
HANA-BIでベネチア国際映画祭の金獅子賞を受賞し、
世界から注目を集めていた“世界のキタノ”北野武監督でした。

 

2002年に同監督の映画DOLLSの主役に抜擢されたことで、
注目を集め、出演解禁となったんです。

 

西島さんは、以前から、ビートたけしさんのファンで、
ビートたけしさんが出演していたラジオ番組が録音された
カセットテープを知人から借り、MDに録音していたほど。

 

役者としての岐路に立っていたその西島さんは
このビッグチャンスに大抜擢されたわけです(´∀`)。

 

「干されていた間、西島は酒や女に溺れることなく、ひたすら1人で映画館に入り浸っていた。食事をとる時間さえ惜しんで、映画館の暗闇の中でおにぎりをパクつき、ハシゴしては見続けた。その数、何と年に300本以上。そのすべてを役作りにぶつけた」(映画ライター)

 

事務所が西島さんの言い分をむげにしなければ、
あと10年早く、“西島時代”が到来していたのかもしれませんね。

 

理不尽な屈辱に耐え続け成功を勝ち取る、まさに
映画のストーリーさながらの人生を歩んでこられたわけですが、

しかし皮肉にも、現在の西島さんがあるのは、
演技派として成功するためにプラスの経験になった
この時期があったからこそだとも言えるでしょう。

 

この後は、新進気鋭監督による単館系の映画作品に多く出演し、
個性派&実力派俳優としての地位を不動のものになさいました。

 

このところでは、
メジャー映画やテレビドラマの主演、準主演も多くこなされ、
映画宣伝絡みによるバラエティ番組出演も目立っています^^。

 

西島秀俊,八重の桜,マッチョ,画像

 

そして、西島秀俊さんの名前が完全に全国区になったのが
NHK大河ドラマ八重の桜への出演でしょう^^。

 

中でも、放送内で見せたマッチョな筋肉美に注目が集まり、
話題になって、一気に女性ファンのハートを鷲掴みにしました(^O^)。

 

そのシーンはドラマの第3話で訪れます。

 

西島さん演じる八重の兄・覚馬が、藩士から

 

「腰抜け武士」

 

と言われて激怒し、道場で槍の試合をする場面になって、
着物を脱ぎ、上半身裸になるシーンです^^。

 

砲術担当の武士役のため、筋肉質な身体に造り上げたという、
想像すらしていなかった、まさかの、
いわゆる細マッチョな筋肉美に、お茶の間が絶句したわけです^^。

画像

 

毒舌でも知られる爆笑問題の太田光さんも、後日深夜ラジオで

 

「あの体はすごいね。女を泣かせるよ」

 

と、ベタ褒めなさっていらしゃいましたから。

 

しかしながら、この肉体美は、
西島さんが現在のように全国区になる以前から、
一部ファンの間では、知られていたようなんです。

 

話題のきっかけは2009年公開の映画ゼロの焦点

 

木村多江さんと濃厚なベッドシーンを演じた西島さんの
背中から撮ったカットがやたら多く、
胸筋・背筋の盛り上がりが注目されたことで、
一部女性ファンの間では、語り草になっていました。

 

八重の桜の番宣に出演なさった、青木さやかさんが

 

「私の胸より大きいかもしれない」

 

と、西島さんの胸を触りまくったという
お茶目なシーンには笑っちゃいましたけど(笑)。

 

大人の色香満点だった“問題”のマッチョなヌードシーン以降、
世間の女性たちが悲鳴を上げています(^_^;)。

 

西島さんが通っている都内の高級スポーツクラブについて、
芸能関係者はこう語っています。

 

「トレーナーがマンツーマン指導してくれることが売りで、プロアスリートや芸能人など多くのセレブが利用しています。料金は入会時に5万円程度、それ以降もだいたい5万円程度以上はかかります」

 

このジムでは、3週間程度で
効率的に体をシェイプアップできるということですが、
その分、その内容は、かなりハードなものだといいます。

 

しかし西島さんは、その超ハードメニューを、
黙々とこなしていらっしゃるようです(゚o゚;;。

 

上記の芸能関係者によると、

 

「映画『ストロベリーナイト』で共演している宇梶剛士さんも同じジムに通っていますが、彼が音を上げそうになっていたところ、その横で西島さんが3倍のウエートトレーニングを淡々とこなしていたそうです」

 

トレーニングは専属のトレーナーをつけて週4回くらいだそうで、
食事や栄養管理にも気を使っているそうですので、
まさにもうプロのアスリート顔負けではないでしょうか(^_^;)。

 

たんぱく質の摂取を多めにし、糖質を抑え、
プロテインやアミノ酸などの摂取を怠らず、
トレーニングと栄養面の
しっかりとしたノウハウを実行なさっていらっしゃいます(゚o゚;;。

 

日常生活の移動は、ほとんど自転車、
買い物袋は中に入った飲料をダンベルがわりに・・・
なんてエピソードも!

 

某芸能評論家は

 

「西島は肉体美が評価されているが、横浜国大工学部生産工学科中退で頭脳も優秀です。俳優デビュー後、事務所移籍トラブルで不遇だった時期もありますが、北野武監督の映画『ドールズ』に起用されて人気が出てクレバーに立ち回ってきた。これにプラスして筋肉美という武器が加わり、注目度はますますアップするでしょう」

 

また、自身も、その肉体に対するこだわりは尋常ではなく、
2010年公開映画サヨナライツカでは、
老後シーンのため13キロの増量の後、
たった1カ月で15kgの減量に臨んだこともおありなんです(゚o゚;;。

 

西島さんの魅力について某イケメン評論家がおっしゃいます。

 

「西島さんはイケメン特有のキラキラ感がない(笑い)。枯れた味わいがあって親近感が持てるんです。でも、脱いだら(ムキムキの体で)全く普通の中年じゃないみたいな。それと出しゃばった感じがないのも素敵です。だから陽が当たってるのに、いつも日陰にいるという“引きの美しさ”がありますよね」

 

そんな西島さんのマッチョな肉体に対する
twitterでのコメントを拾い集めてみました^^。

 

西島秀俊さんの身体が あんなにムキムキとは想像してなかった…(´゚台゚`;)

 

西島秀俊めっちゃいい身体!!今日の八重の桜は西島さんのムキムキの胸板しか見てなかったw

 

西島秀俊さんをみたいというとてつもなく不純な理由で大河ドラマをみる。今日のムキムキな裸体はたまらん!ご飯3杯いけるよ、いやまじで。

 

憧れの西島秀俊さんの身体が、意外とムキムキだった件( ・_・)!あんないい身体だったなんて…\(//∇//)あ~テンションあがったw

 

八重の桜を見たら、西島秀俊の上半身の筋肉がすごくてビックリ(゜〇゜;)あんなに細そうに見えるのにムキムキだった!

 

西島秀俊さんのあの体はマジか?役者魂だなー。もともと鍛えてたのかはわからないけどムキムキすぎる男前!

 

やっぱり皆思ってたwwwww>西島秀俊のムキムキ上半身見て思わず涎が出てしまった…アレは素人の身体ではない。

 

あすなろ白書と検索かけると複合で西島秀俊と出てきます。当時は石田ひかりや筒井道隆の方が知名度あったのに。人間地道が大切ってことですね。あの肉体も地道な性格である証拠。私も見習おう。

 

あたしが始めて西島秀俊みたのはたぶん「あすなろ白書」なんだけど、あの時はただのひょろいお兄さんとしか思ってなかったし顔もタイプじゃないとスルーしてたのに、今や細マッチョでフェロモン全快だしタイプどストライクエグってくるし、男見る目ないなって反省してる。男は四十代まで進化し続ける。

 

西島秀俊,半沢

 

一時は制作を断念していた人気ドラマ半沢直樹の“続編”が
急転直下、放映を決断したというニュースが入ってきたようです♪

 

そして、ポスト堺雅人さんとして、
西島秀俊さんが半沢役を務めることになりそうだとか(*゚▽゚*)。

 

「TBSはスケジュールの調整がつかず、一向にやる気を見せない主演の堺雅人に三行半を突きつけた。そのため、堺以外の代役を立てリニューアルした形で『半沢直樹』を制作することになったんです」(制作プロ関係者)

 

それではTBSが堺さんに見切りをつけた理由は何なのでしょうか?

 

「ドラマ一本当たり400万円という破格の出演料を提示し、しかも同じ事務所に所属するフリーアナの夏目三久を『あさチャン!』のMCに大抜擢し御機嫌を取っていた。ところが、堺サイドはスケジュール多忙を理由に断りを入れてきた。ダメ押しは、後から出演オファーのあった三谷幸喜が脚本を手掛ける’16年に放送されるNHK大河ドラマ『真田丸』に出演を決めてしまった。しかも、一本あたりの出演料は約90万円。堺が400万円のTBSよりNHKを選択した。恐らく本音は、TBSより飛ぶ鳥を落とす勢いの三谷組に入りたいという下心が勝ったということでしょう」(関係者)

 

そして、最終的に内定したのが西島さんだというわけですね。

 

「彼はTBSがポスト半沢という目的で制作した大作『MOZU』や『ダブルフェイス』などに出演し、TBSのお抱え俳優といっても過言ではない存在。まさにポスト半沢は西島しかいないという方向で調整が付いた。本人は来る仕事は拒まないタイプ。やる気を見せているそうです」(TV関係者)

 

そこで、気になるのは西島さんの出演料。

 

「民放ゴールデン帯のドラマは1時間あたり300万円。『MOZU』や『ダブルフェイス』が250万。恐らく『半沢直樹』は堺と同じ400万円か、もしくは堺の後釜ということで400万円オーバーを記録するかもしれない」(事情通)

 

共演者に関しては、
前作とほぼ同じキャスティングになるようですが、

半沢の妻を演じていてた上戸彩さんが、
ドラマ『昼顔』の映画化のためスケジュール調整がつかず、
今のところ、代役として、
仲間由紀恵さんの名前が候補に挙がっている状況だそうです。

 

続編に関しては、早くて来年1月以降になるということですが、
あらすじを忘れてしまったというファンのために、
年末から年初にかけ、再放送も放映される予定だそうでして
安心して楽しめそうですね♪

 

しかしながら、TBS側が続編キャストを、
徐々に週刊誌等にリークしているという噂もあります。

 

そうする事で、世間の反応を伺いつつ、
視聴率がとれそうであればドラマの制作に移る・・・
という構想もあるようでして(^_^;)。

 

楽しみに待ちたいところですけどね。

 

西島秀俊,病気

 

先月末に、西島秀俊さんの心配なニュースが飛び込んできました。

 

西島さんが、ある病気
240分の緊急診断をなさったというショッキングなニュースです(汗)

 

良性ではありますが・・・
消化器系の臓器にポリープが発見されたとのこと。

 

元々、今年の人間ドックで、消化器系の内臓に
ポリープが発見されていて、その検査に訪れていたと。

 

内視鏡で細胞を取って診断することができない臓器のため、
CTや超音波で
ポリープか、ガンなのかを判断することになったようでして。

 

ポリープとは内臓にできるイボのようなもので、
体内の様々な箇所にでき、
粘膜系、特に胃や喉、腸などに多いようです。

 

病気自体の名前ではなく、その突起物自体の名称ですね。

 

10mm以下のものは、形などにもよりますが、
“良性”と診断される場合が多く、
さらに胃のポリープは多くの人に存在し、
ガンにつながる可能性は低いとされています。

 

もちろん放置しておいていいというわけではありませんが。

 

ガンに伴うポリープというのが、悪性ポリープで、
まだポリープの内に発見することで、
早期発見につながることが多く、
大事をとって西島さんは診断を受けていらっしゃったわけですね。

 

西島さんが感染症診療室に入っていかれた・・・

というのが気になりましたが、
人気な俳優さんだけに、人目につきにくいところを選んで、
じっくり診察できる環境を選ばれたというだけのことで、
ひと安心しましたヽ(;▽;)ノ。

 

今回の件について
ドラマチーム・バチスタで関わりのある医療監修の方に
相談したそうで、
名医の紹介・感染症診療室での検査が実現したとのことです。

 

日本でもトップクラスの名医だそうで、
今後通院して経過を見るそうなので、
1日でも早い復活を期待しています♪

 

西島秀俊,梅宮アンナ,ストーカー

 

先日、有吉大反省会SP(日テレ)に
梅宮アンナさんが出演なさっていました。

 

そこで上記の通り、今や中年女性の間で絶大な人気を誇る
西島秀俊さんへのラブコールを告白なさい、
ネット上はプチ炎上状態となったようです(汗)。

 

現在1児(女児)のシングルマザーであるアンナさん。

 

これまでにも、恋多き女として幾度となく話題に上がりましたが、
現在、夢中になっているのが西島さんだというのです(^_^;)。

 

この日、アンナさんは・・・

 

「私、梅宮アンナはこれまで数々の恋愛スキャンダルで世間を騒がせてきましたが、最近では俳優の西島秀俊さんが好きすぎて周囲に迷惑をかけていることを反省しに参りました」

 

として、そのことを反省する体で登場なさいました。

 

西島さんについて

 

「ドキーンとしちゃって。声のトーンとか表情とか、何もかもがカッコよかった」
「西島さんがどこのジムに通ってるのかなぁと思って、『私も一緒に入っちゃおうかな』ぐらい思った。そこで『初めまして』みたいなシチュエーションを欲しいなと思っちゃったくらい」

 

そう言って熱烈アピールをなさったわけです(^_^;)。

画像

 

昨年12月には、事務所宛に恋文(?)なのか、
ファンレターを送ったことも告白なさいまして。。。

 

手紙には自身の
携帯番号、パソコンのメールアドレス、自宅住所まで書いたとか。

 

これを聞いた司会の有吉弘行さんは

 

ストーカーに近い」

 

そう言って、この事実に衝撃を受けていらっしゃいました(^_^;)。

 

手紙の返信に対してアンナさんは

 

「手紙読みました、って返事くると思った。でも待っても待ってもこないんです」

 

と意気消沈なさっていましたけどね(笑)。

 

番組では、西島に送ったファンレター全文を公開しています。

 

西島さんへ。

はじめまして、梅宮アンナです。作品を観させて頂いて、とても感動しましたので、感謝しています。元気になりました。今後もたくさんイイ作品に出会えるとイイですね。楽しみにしています。

追伸・はぐれ刑事純情派、懐かしいです。

 

内容は、普通の(?)ファンレターですね。。。

 

また、番組内では、西島さんに向けたビデオレターも収録し

 

「西島さん、好きです。逃げないでください」

 

アンナさんは、そう告白なさっています(^_^;)。

 

一方、この事実に猛反発した意見が飛び交ったのが、
当然ですが、西島さんの女性ファン。

 

しかし、週刊誌デスクは冷静に分析し、指摘しています。

 

「ファンが反発することは、さすがの彼女もわかっていたでしょう。度重なるブログの炎上騒動といい、またしても確信犯では?と言わざるを得ません」

 

要は、炎上商法というのでしょうか・・・。

 

騒ぎを起こして“渦中の人”となることで、
テレビ番組への出演回数を稼ぐやり方を指摘なさっているわけです。

 

「西島さんを取り上げるだけで売り上げが急増する。逆説的に言えば、その世代の“憎き相手”を叩けば雑誌が売れるということ。今回の件で“憎き相手”の仲間入りを果たしたアンナさんは、女性誌に狙われるかもしれません。すでに私のところに『アンナで何かスキャンダルはないか?』と問い合わせがありましたからね」

 

最近のアンナさんの専らのやり方だという指摘もありますし。

 

しかし某スポーツ記者は言います。

 

「アンナさんは何事にも物怖じしないで切り込むカッコいいシングルマザーを目指しているようですが、そのためには女性層の支持が必要不可欠。しかし西島さんの件では、反感を買っただけのようですね」

 

放送後、視聴者のtwitterでの意見を拾い集めてみました。

 

親のコネ使ってまで西島秀俊に近づこうとして失敗した梅宮アンナがちと哀れでもある。梅宮アンナって40代ぐらいだろうに、まだ親のコネがないとだめなんだね。

 

なんか梅宮アンナって
一時、熱狂的に好き好きいって、ファンになって、しばらくして飽きてそう。イメージだけどそういう人だったら、やだなあ

 

なんで梅宮アンナっていつまでも自分が“女”でいれると信じて疑わないんだろう 歳くったメンヘラなんてやっかいな婆でしかないぞ?

 

西島秀俊,結婚,条件

 

スキャンダルがない堅実な男性ということも、
人気の理由の1つだった西島秀俊さん。

 

某共同通信カメラマンが語ります。

 

「彼は男から好かれるタイプ。相手の肩書で態度を変えない。不器用な性格だけど真面目でイイ奴。彼は共演の松田聖子さんからかなり気に入られていたけど、まったく見向きもしなかった(笑)。女より男といる方が楽しそうな奴でしたね」

 

しかし、この春、小雪さん似の
17歳年下の一般人女性との熱愛・半同棲が報じられました(゚o゚;;。

画像

 

とは言え、西島さんも43歳。

 

これまで浮いた噂がほとんどなかったのが不思議なくらいで、
今更騒ぎ立てる問題でもないでしょう。

 

はたして、この女性とのゴールインはあるんでしょうか?

 

この報道に関連して(?)、
西島さんのインタビューなどを元に作られた
結婚相手の女性に求める条件
というのが話題になっているようです(^_^;)。

 

この条件を掲載したのは、雑誌『女性自身』。

 

西島秀俊の結婚相手に求める7箇条なる内容の厳しさに、
独身女性のみなさんから、これまでとは別の、
非難轟々となる悲鳴が上がっているようです(^_^;)。

 

1)仕事のワガママは許すこと
2)映画観賞についてこない
3)目標を持ち、一生懸命な女性
4)“いつも一緒”を求めない
5)女の心情の理解を求めない
6)メール返信がなくてもOK
7)1カ月半会話なしでも我慢すること

 

西島さんとお付き合い中だという女性は、
派遣社員として働いておられるようで、
家では西島さんの体づくりのため、
徹底した食事管理をしていると言われています。

 

それを同誌は相当な女子力の高さと賞賛しているようですが、
この思考に対する非難もあるようですね。

 

しかしながら、これは西島さん本人が断言したものではなく、
芸能ゴシップによくある“関係者による伝聞”という体なので、
もしかしたらまったくのデマの可能性も否定できません。

 

実際に西島さんが、自分の言葉で語ったわけではなく、
あくまでも「だそうですよ」という話で、
彼の仕事にストイックなイメージが先行している感はあります。

 

以前『週刊文春』が、西島さんに
女性スキャンダルが少ない理由を報じたことがあり、
こちらには西島さんの知人の情報として、

 

「彼は女性が会いたいと言っても仕事を優先することが多い。一緒にいたがる女性には抵抗があってメールもあまり返さないし、女心より仕事が大事なタイプ」

 

とのいうコメントもありましたけれど・・・。

 

しかし、実はこの7箇条、西島さんの過去のインタビューに、
原型もないほどの枝葉を付けて、
記者が勝手に作ったものだとの見方もできそうなんです!(゚o゚;;

 

あまりにも記事に悪意を感じますので。。。

 

というわけで、
西島さんの過去の発言を、この7箇条に当てはめてみました^^。

 

1)仕事のワガママは許すこと

「仕事が忙しいときは家に帰らないときがあるので・・・遅く帰ってきても許してほしいです」

 

2)映画観賞についてこない

「映画は1人で行くことが多いですね。知らない人たちと同じ映画見て笑ったり泣いたりできる映画館のあの空間が好きなんです」(東南角部屋二階の女)

 

3)目標を持ち、一生懸命な女性

「お互い目標があって切磋琢磨できる関係にあこがれます」(とくだね)

 

4)“いつも一緒”を求めない

「束縛関係は駄目ですよね・・・」(とくだね)

 

5)女の心情の理解を求めない

「態度で分かって!見たいなのが苦手で。とことん無視したり・・・何かあったらやっぱりはっきり言ってほしいですね」 (グータンヌーボ)

 

6)メール返信がなくてもOK

「不器用なので連絡ぐらいのメールしかできないんですよね・・・」(グータンヌーボ)

 

7)1カ月半会話なしでも我慢すること

「CUTの役作りで監督に『周りに変なやつと思われてもいいからとにかく喋るな』って言われて。1ヵ月半静かにしてたんですけど、周りの方が理解してくれたので助かりました」(CUT)

 

いかがでしょうか???

 

また今年6月05日放送の
ナインティナインのオールナイトニッポンでは、
岡村隆史さんと矢部浩之さんが、これに触れていらしゃいます^^。

 

矢部浩之:スゲェ(笑)関白宣言や。

岡村隆史:凄いですね、西島さん。なかなかですね。

矢部浩之:ズバっと突いてるよね。

岡村隆史:うん。

矢部浩之:経験値から出してるよね?

岡村隆史:そうね。何なら、そんじょそこらの女性では無理ですよ。

矢部浩之:うん、無理やなぁ。
岡村隆史:僕らとか今田さんが、話をしてるクラスの話ではないですよ。

矢部浩之:うん。

岡村隆史:外見云々の話、全く入ってないですからね。

矢部浩之:うん。

岡村隆史:中身のことですから。

矢部浩之:女性という生き物に対して、言ってるもんね。

岡村隆史:1ヶ月半、会話無しでも…お嫁さんですよ?

矢部浩之:どんな状況よ(笑)

岡村隆史:「会話無しでも、我慢すること!」ビシャーですよ。「メール返信がなくてもOK」凄いですね。「いつも一緒を求めない」。あと、「目標を持ち、一生懸命な女性」って、ここだけ一個入れてるんですよ(笑)

矢部浩之:ふふ(笑)

岡村隆史:映画鑑賞なんか、付いてこんといてくれ、と。これ凄いなぁ。なかなかの方ですね。

矢部浩之:もう、結婚しなくても良い人なんでしょうね。コレ言えるって。

岡村隆史:そうそう。

矢部浩之:「どうだ、出てこい」ってことでしょ?(笑)

岡村隆史:うん、そうやねん。それでも良いならいいよってことでしょ。

矢部浩之:うん。

岡村隆史:これはお嫁さんに求める条件であって、お付き合いする/せぇへんっていうのとは違いますしね。

矢部浩之:うん。

岡村隆史:でも、「メール返信がなくてもOK」じゃないとダメ。

矢部浩之:本人がOKなんでしょうね。

岡村隆史:メールとかも返したくないんでしょうね。

矢部浩之:ふふ(笑)

岡村隆史:めっちゃ入れてくる女性がいて、イヤになったとか。

矢部浩之:クエスチョンできたら、答えてまうけどね。

岡村隆史:うん。

矢部浩之:訊かれてるのに、返さないってことやもんな(笑)

岡村隆史:「今日、会えますか?」って言っても、返さへんねや。メールは返信してくれへん、1ヶ月半会話してくれへんでも、良いって人やないとダメやねんから。

矢部浩之:スゲェ。

岡村隆史:しかも、いつも一緒を求めたらダメなんですから。会ったとしても喋らはれへんし。

矢部浩之:月1回、お手伝いさんでも連絡するもんな(笑)連絡せぇへんなら、来てくれへんもんな。

岡村隆史:うん。ホンマそうよ。凄い人、出てきましたね。

矢部浩之:あぁ。

岡村隆史:これは、なかなかの人ですよ。

矢部浩之:うん。

岡村隆史:「仕事の我が儘は許す」って、これは男は働かなアカンから仕方ないですよね。

矢部浩之:うん。

岡村隆史:凄いなぁ。俺なんか、足元にも及ばんな。

矢部浩之:ふふ(笑)

岡村隆史:でも、西島さんの体に、俺の顔が付いてたら、これ言えるかってことですよ。

矢部浩之:なるほどね(笑)この発想には至らない?

岡村隆史:そう。西島さんだから、こう言えるんですよ。

矢部浩之:強気な部分もあるからね。

 

西島秀俊,メガネ,画像

 

西島秀俊さんを検索される方で、
メガネ姿を検索なさる方が多いようですね。

 

これは、なかなか貴重な画になると思うのですが、
確かに西島さんのメガネ姿は絵になると思います♪

 

メガネフェチな女性にはたまらまいのではないでしょうか?

 

最近の映画やドラマではメガネ姿は披露なさっていませんが、
西島さんなら似合うはずだという想像からの検索なんでしょうか?

 

春、バーニーズで戦士の資格では、
メガネ使用での役柄だったらしいのですが、
グラビアでは私が手に入れたのはこの画像だけですね^^。

メガネ画像

 

すごい雰囲気ありますねぇ。(*゚▽゚*)。

 

西島さん、メガネをかけて番組に出たこともあると
聞いたことがありますから、普段はコンタクトなんでしょうか?

 

・・・色々調べてみて、もう1つ発見しました!メガネ画像♪

 

西島秀俊『MEMORIES OF VENICE』写真集です!

画像

 

この写真集のすごいところは、
西島さんの衣装が全部同じだというところ。

 

ホテルで撮ったであろう
黒のスーツ姿、白シャツ、黒ズボン、ベニスの街を歩く姿のみ。

 

西島さんの黒縁メガネショットですが、
レンズのかなりの厚みからして、西島さんって・・・
そんなに目が悪いんでしょうか?(^_^;)

 

西島秀俊,プライベート

 

それでは最後に、
西島秀俊さんのプライベートを箇条書きにてまとめておきます♪

 

★幼稚園の年少組の時、キグチ先生に初恋。
★父親にモノを作る仕事に就くよう言われていたので理系の大学に入った。
★大学時代、東京アクターズスクールに通った。
★人から怒られると眠たくなる。
★一目惚れをしない。
★映画「CUT」で多数の映画賞を受賞。
★アニメ映画「風立ちぬ」に声優として出演(=13年)。

 

というわけで西島秀俊さんに関する情報をまとめてみましたぁ!

最後までお付き合い頂きましてありがとうございましたm(_ _)m。

▼さらにもっと深い○○な話、次のページでお待ちしています♪

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