イモトアヤコエベレスト2015いつ中止断念本当の理由本当の姿やらせ地震イッテQメンバースケジュール?

imotoayako 300x300 イモトアヤコエベレスト2015いつ中止断念本当の理由本当の姿やらせ地震イッテQメンバースケジュール?

 

イモトアヤコの2015エベレストはいつ?スケジュールは?
中止断念の本当の理由は?イッテQメンバー本当の姿?やらせ?地震?

 


スポンサードリンク




 


 


 


 


 


 



スポンサードリンク




 

イモトアヤコ/2015/エベレスト/いつ/スケジュール/中止/断念/本当の理由/イッテQ/メンバー/本当の姿/やらせ/地震・・・当記事キーワード♪

 

▼イモトアヤコさんのカップほかWikipedia風プロフィールはこちら

本名:井本 絢子

出身地:鳥取県

身長・体重:158cmor153cm・41kg⇔50kg

年齢・誕生日・血液型:29歳・1月12日・O型

カップ:B~Cカップ

中学・高校・大学:岸本中学 ⇒ 米子西高校 ⇒ 文教大学情報学部広報学科

 

今回深掘り情報をまとめる方は、ワタナベエンターテインメント所属のお笑い芸人であり、写真家としてのお顔もお持ちの、イモトアヤコさん♪

 

“珍獣ハンター・イモト”の愛称で有名ですので、みなさんご存知でしょう(^^)v。

 

2003年、鳥取県立米子西高校3年生の時に学校祭(翠風祭)で出演なさった劇において、主演女優賞、エンターテイナー賞など数々の賞を受賞するなど、人前で演じたり、笑いを取ったりと、当時から長けた才能をお持ちだったようです。

 

その後、大学進学を目指されるわけですが、早稲田大学の受験には残念ながら、不合格となり、文教大学情報学部に進学なさっています。。

 

イモトアヤコ/学生時代

 

そんなイモトアヤコさんは、大学生活と並行して芸能活動を開始されたんですヽ〔゚Д゚〕丿スゴイ。

 

大学3年時、WCS3期生として芸能界入りされ、現在は“フォーリンラブ”でご活躍中のバービーさんと「東京ホルモン娘。」というコンビを組んで活動なさっていました^^。

 

コンビとしては、2006年のM-1グランプリに出場なさった経験もおアリなんです。

 

・・・と言っても、この当時の所属は「アマチュア」の表記だったようですが(^^;。

 

その後イモトさんが、『世界の果てまでイッテQ!』で、今や誰もがご存知の“珍獣ハンター”として、レギュラーパーソナリティのオーディションに合格なさったことで、長期ロケに出られることが多くなり、コンビは自然消滅することになりました。

 

まあ、この解散に関しては、別々の芸風でお互いにご活躍なさっている現状を拝見するに、正解だったように思います。

 

ちなみにこの時のオーディションですが、陸上部で培った俊足を生かして、50mを全力ダッシュして“珍獣くん”のぬいぐるみを奪い取るといったもの(^^;。

 

この合格以降は、「珍獣ハンター・イモト」、続編「珍獣ハンター・イモト ナイル川源流探しの旅」、「珍獣ハンター・イモト・ワールドツアー 目指せ世界195カ国制覇」の企画に出演され、イモト・シリーズがレギュラー化し、人気を博しているというわけですね^^。

 

その芸風は、自称

 

「魅惑の女子高生」

 

といったキャラを設定しておられ、番組では、セーラー服姿で出演なさることがほとんど。

 

ちなみに制服は、イモトさんの母校・米子西高校のセーラー服を模したデザインなんだそうです(´∀`)。

 

イモトアヤコ/デビュー後

 

このイモトアヤコさん出演の珍獣ハンター企画、当初は

 

「(『世界ふしぎ発見!』の)ミステリーハンターみたいな感じです」

 

との説明を受けていらしたそうなのですが、蓋を開けてみれば、その第1弾で、巨大トカゲ、コモドドラゴンと対決といったものでした(・□・;)。

 

当然ながらイモトさんは

 

「話が違うじぇねえか!」

 

と驚愕なさいました。

 

さらに、企画が進んでいくにつれ

 

「最初の3カ月ぐらいは、思ってた芸人生活と違うな、(これから)どうなるんだろう」

 

と、本気で悩まれた時期もあったようです。。。

 

ちなみに、このコモドドラゴンのロケの後日談がヤバいですよ!

 

当時スタッフは、リハーサルはおろか、仮に襲われた時の対処法すら用意していない勝負だったんだとかで(゚д゚lll)。

 

「もしも襲われたらたぶん(紐に縛りつけた)肉に食いつくからたぶん大丈夫。とりあえずは何とかして」

 

というスタッフの言葉に、イモトさんは

 

「テレビに殺される…」

 

切実にそう思ったそうです。

 

さらに、たまたまテレビで当時の番組をご覧になったイモトさんのお父様は、自分の娘がコモドドラゴンに追いかけられているの現実を拝見された、初めて娘が芸人になったことをお知りになられたんだとか(^^;。

 

こりゃ衝撃受けますよね(^^;。

 

当然ながら、お父様は、芸人になることに反対なさいます。

 

「鳥取に帰って来い」

 

そう言って、娘のイモトアヤコさんを説得なさったそうです。

 

しかし現在では、イモトさんの頑張る姿と、日々のご活躍を拝見されるうちに、ご両親共々、イモトさんの芸人活動を受け入れ、そればかりか、イモトさんが掲載された雑誌などの切り抜きを集めるほど、日本一のイモトアヤコファンになって応援なさっておられるようですヽ(;▽;)ノ。

 

お父様によるとイモトさんは

 

「(昔から)周りに気を遣う子だった。よっぽどじゃないと親に対して泣き言を言わない」

 

と言って、全幅の信頼を寄せていらっしゃいます^^。

 

イモトアヤコ/芸風

 

イモトアヤコさんの芸風と言えば、定番なのが、自己紹介や、あいさつの際に

 

「どうも、どうもどうもどうもイモトでございます」

 

と手を振られる言動でしょうか?

 

また、『イッテQ』では、ロケのVTR出演が大半なのも特徴ですね。

 

なので、ロケ先でのイモトさんの言動が、そのまま芸風と言っても過言ではないかと思います。

 

あの、明るくお転婆なキャラで、個性も強い様子のイモトさんですね♪

 

しかしながら・・・たまに出演なさるスタジオ収録では、見ていてすぐに分かってしまうほど、あからさまに緊張なさっておられる表情がありありで、発言されるシーンもほとんどありません(笑)。

 

自ら他の出演者に、積極的に絡まれることもなく、他人の絡みを後ろから見て、ただ笑っていらっしゃる様子、みなさんも簡単に想像できるのではないでしょうか?

 

そう考えると、珍獣ハンター企画がなければ、芸人・イモトアヤコは既に存在していないかもしれません。

 

イモトさんの芸人として生かされる運命の企画だと言っていいのではないでしょうか。

 

イッテQのロケのため、1年の2/3を海外で過ごされるそうですから、まさに天職ですよね!

 

あ!芸人が・・・ではなく珍獣ハンターがですよ(笑)。

 

本人も『しゃべくり007』に出演なさった際に

 

「珍獣や現地の人は全然平気だけど日本人にはめっぽう弱い」

 

と発言なさっていますし(^^;。

 

とは言え、ネプチューンとは後に「ネプ&イモトの世界番付」で連名の冠番組を持つことになるわけですが。

 

なので、決して先輩から愛想を尽かされる事のない愛嬌は備えていらしゃるわけです。

 

そこが、世間から広く愛されている理由なのかもしれませんね。

 

2009年の『24時間テレビ32』のチャリティーマラソンランナーを務められたことで、更に世間からの好感度は、間違いなくアップしています。

 

当時は、女性ランナーでは(男性も含めば2009年時点での)最年少で最長距離(126.585km フルマラソン3本分)を完走なさいましたからね。

 

イモトアヤコ/イッテQ/エベレスト/メンバー

 

イモトアヤコさんのイッテQの担当企画として、大きなものとして、2009年から行っていらっしゃる登山活動が挙げられますね。

 

最終的には世界最大の山であるエベレスト登頂を目指すことをゴールに掲げ始まった、人気の企画ですよね♪

 

2013年10月2日には、世界8位の高峰マナスルに登頂され、成功なさったことを機に、いよいよ目標のエベレスト挑戦が見えてきました。

 

そして2014年、イモトさんは、世界最高峰エベレスト登頂を目指されたんです!

メンバー

 

イモトアヤコ/イッテQ/エベレスト/中止/断念/理由

 

しかしながら、2014年4月28日、雪崩でシェルパ(ネパール人の登山ガイド)の命を落とす事故が発生したこともあり、世界各国の主要登山隊が続々と引き揚げている事を受けて、当時の登山企画断念が報じられ、登山中止を余儀なくされました(>_<)。

 

大久保好男日本テレビ社長は

 

「情報収集し、分析の結果、登頂を断念すると決めました」

 

と説明なさっています。

画像

 

当時イモトさんは、登頂に備えて6000m付近で高度順応中だったそうで、本人には4月28日に事実が伝えられたそうです(;_;)。

 

こうして、登山企画発足以来、イモトさんの5年越しの夢が潰えてしまったわけです。

 

それでは、イモトさんがエベレスト登頂を断念しなくてはいけなかった理由を具体的に解説していきましょう。

 

まず1つ目の理由として、上記しました通り、シェルパ(ネパール人ガイド)が、雪崩の影響で命を落とす事故が発生したことですね。

 

4月18日にエベレストの南側で雪崩が発生し、シェルパ13数人が巻き込まれてしまったんです。

 

実はこれ、エベレスト登山史上最悪の事故でもあります。

 

雪崩の再発も熟考なさって

 

「アタック(登頂)は難しい」

 

という現場の空気が、沸き起こったようです。

 

当然シェルパのヘルプがなければ、登山家の大半はエベレストに登頂不可能となります。

 

そうです、登山隊のシェルパがサポートを拒否したことが、登山断念の決め手となる理由ですね。

 

現地では(確保していたシェルパを含む)16人が、イモト隊をサポートする予定だったようですが、別の有力登山隊などは次々と登頂断念していったようです。

 

登頂を目指す際には、各国の登山隊がはしごをかけたりロープを張たtりと、ルート確保に向け協力し合うのが通例です。

 

ルート作りをしてもらう予定だった他の隊が登頂を中止したため、イモトさんたちの登頂も断念せざるを得ない結果になってしまったわけです。

 

この件に関して登山家の野口健さんは

 

「日テレの判断は正しいと思います。主要な登山隊がかなり早い段階で撤退を決断したのもそれだけの理由があったからで。昨日までは登山を続けるとの報道があり逆に心配していました。」

 

と、twitter上でコメントなさっています。

ツイート

 

また、この登頂断念に対する世間の声は以下のようなものが大半でした。

 

「イモトさん、エベレスト断念したのね。安心したよ。」

 

「イモトさん断念したのね なんか、安心したよ 機会はいつでもあるもんね 来年また頑張ればいいんだもん」

 

「イモト、エベレスト登頂断念したのか… でもまだチャンスはあるし、危険だってことを考えたらそれでいいんだと思う! がんばれイモト ٩(๑>∀<๑)۶」

 

「イモトさん エベレスト断念かあ〜(;_;) でもしかたないよね 安全のほうが大事だもん(;_;)!!! これからも応援してます!がんばれ(੭•̀ω•́)੭̸*✩⁺˚!」

 

イモトアヤコ/イッテQ/エベレスト/本当の姿

 

イモトアヤコさんがの、当時のエベレスト登山に隠された、表にはなかなか出ない情報を深堀りしてみましょう。

 

イモトさんは「極地法」で登頂に挑戦されるということでした。

 

「極地法」とは、大勢のスタッフやガイドが物資とルートを確保し、最終的には、少数の登山者で頂上を目指すといった登山法です。

 

当然ながら安全性が高くなることは想像に難しくないでしょう。

 

しかしながら、この方法には、これまた当然ながら高額の費用が必要になることも理解できるかと思います。

 

その上、大量のゴミが山に残るなどの問題点も指定されています。

 

以前に最高齢80歳にしてエベレスト登頂に成功なさった三浦雄一郎さんが登頂にかかった費用総額は、1億5000万円と言われています(・□・;)。

 

三浦さんのパーティーは、アタック隊2名、アタックのサポート2名、ベースキャンプのサポートメンバー3名、コック5名を含むシェルパ18名。

 

最強とも言えるこのサポート軍団に加え、ベースキャンプ(約標高5300m)までの荷揚げに数百名のポーターが雇われたことを考慮すると、妥当な金額と言えるでしょう。

ベースキャンプ

 

このベースキャンプでの滞在に際し、ゴミの処理費用等で、1グループあたり40,000US$(約40万円 2005年)が必要です。

 

そもそもエベレスト登山は、他の山に比べて要する資金は破格だと言われています。

 

その中には「入山料」というのものも存在し、これは登録するグループの人数によって異なってくるのです。

 

その価格は、1人あたり約250万円。

 

7名グループで申し込むと約780万円になる制度も一応用意されており、こちらでいくと、1人あたり約111万円の半額以下ですね。

 

さらに、最初の難所である「アイスフォール」というSPCCが整備してくれたルートを通過するためのルート使用料がかかります。

画像

 

使用料はグループで約25,000US$(約25万円2005年)

 

更にネパール政府使者に対する装備や滞在費が1グループ25,000US$(約25万円 2005年)。

 

当然ながら、日本からネパールまでの移動費に加え、首都での滞在費や高所登山用の道具もかなり高額なもの。

 

これらの事実を踏まえて、一部の登山業界からは、イモトさんの登山企画に対して

 

「カネにものをいわせている」

 

などといった批判が起きているのも事実なんですね(ーー;)。

 

「プロの登山家にしてみれば、イモトの存在は面白くないに決まっている。イモトのマナスル登頂は登山をサポートする『シェルパ』が13人もつき、業界で名の知られた一流のガイドや医師らが同行するなど、あまりにも豪華な陣容でした。費用も数千万から億のお金が使われた。登頂に失敗した登山家が『イモトでも登れたのに』などと言われたら立つ瀬がない。登山家たちのスポンサー集めにも悪影響が出る。登山家たちは命を懸けてやっているのに、テレビ局が大金を注ぎ込んでお遊びをやられたらたまったものじゃないですよ。」

 

確かにプロの登山家達の言い分も理解できます。

 

しかしながら決して“お遊び”ではないことも事実であって。。。

 

確かに批判もありますが、エベレストのリベンジには個人的には期待しています♪

 

そして、この時のエベレスト登山断念から帰国なさった際、イモトさんの、2014年5月4日のブログでは、以下のように報告なさっています。

 

「帰国。」

皆様、只今無事に帰国しました。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、今回のエベレストチャレンジ、イッテQ登山部は登山断念という結果になりました。

皆様にはエベレストチャレンジ中、色々ご心配おかけしました。

そして、沢山の応援コメント本当にありがとうございました。

正直、色々な事がありすぎてまだ気持ちの整理が出来ていない部分もありますが、とにかくイッテQ登山部全員が無事に帰国できたことが1番だと思っています。

やはりエベレストはでっかくて遠かったです。

そして、今回の事故で亡くなられたシェルパの皆さんの御冥福を心よりお祈りします。

イッテQ登山部、平部員イモトアヤコ。

 

さらに、同時にtwitter上でも!

ツイート

 

イモトアヤコ/イッテQ/エベレスト/やらせ

 

4月18日、にエベレストでの雪崩事故が発生し、イモトアヤコさんたちの部隊は一度は登頂継続を宣言なさるも、協力予定だった各国の登山隊が撤退を決めたため、事故から10日後の4月28日に登頂を断念なさったという経緯を受けて・・・。

 

4月20日に放送された同番組の視聴率は20%で、前週に比べ、1.2%上回ったそうです。

 

この結果から、一部報道やネット上では

 

「話題作り」

 

などと、やらせを伝えられたりもしました。

 

これに対し長谷川豊さんは

 

「やらせではない。登山に挑戦するかの判断は日テレではなく、顧問としてついている日本屈指の登山チームが全て決定しているはず。高視聴率番組だからこそ、失敗は許されないし、プロが判断した以上、日テレは従うでしょう。」

 

と、強く反論なさっています。

 

このニュースに対しネットでは、

 

「カメラマンが 一番すごいと思う」

 

「ヤラセかどうかは知らんが、毎度イモトを支えるスタッフの努力は半端ないと思う」

 

「やらせではないと思います。今までのイモトさんの登山実績もそうですし、日本のトップクラスのガイドチームが動向していたのも事実です」

 

「テレビ局の思惑云々の事はよくわかんないけど、イモトや他登山スタッフの頑張りってのは毎回本当凄いと思う」

 

「やらせならわざわざ一流の登山ガイドを使う必要はない」

 

といった意見が大半を占めたようですねヽ(;▽;)ノ。

 

イモトアヤコ/エベレスト/2015/イッテQ/いつ/スケジュール

 

以上が2014年春のイッテQエベレスト登山における概要です。

 

2014年の雪崩事故で、各部隊が断念したこともあり、2015年は再挑戦組みも考えられ、例年以上の登山隊の参加が予想されると思われます。

 

当然ながらその中には、イモトアヤコさんの名前も考えられていたでしょう。

 

本格的な登山をはじめたアフリカの最高峰キリマンジャロから6年を経過した今、イモトさんの思惑は如何程なんでしょう?

 

2014年には、イモトさんの登山隊は直前まで、ネパール側からのルートを選択するか、チベット側からのルートを選択するかさえ、明かさずにました。

 

ということは、スケジュールは直前まで明かされない可能性が大きいでしょう。

 

しかしながら、2014年エベレスト登山に向けて、日本を出発なさったのは、4月8日。

 

5月半ばの現在に至っても、イモトさんは再チャレンジの意向を示していらっしゃいません。

 

高度順応などの登山スケジュールを考慮しても、遅くとも4月中旬までには日本を出発する必要があるかと思います。

 

そうなると、個人的には時期を考慮しても、2015年度春季のエベレストチャレンジはないと考えています。

 

なすび/エベレスト/地震

 

実は、今年もニュースになりましたからね。

 

4月25日に発生したネパールの地震の直後、エベレストのベースキャンプで発生した雪崩が(ーー;)。

 

この時は、タレント・なすびさんが、3度目のエベレスト挑戦中でした。

 

無事が報告されたようで安心しましたが、やはり、本気でエベレスト挑戦を考えるとなると、覚悟もそれなりのものでなければ・・・と、改めて考えさせられる報道でした。

 

イモトアヤコ/プライベート

 

それでは最後にイモトアヤコさんのプライベート情報を箇条書きにてまとめておきます♪

 

★二人姉妹の長女。
★身長158cm、体重48kg。ただし、身長に関しては153cm説もあり、体重に関しては本人が「私50kgくらいありますよ~」と 『世界の果てまでイッテQ!』にて発言している。宮川大輔とロケを行った「アカン運びフェスティバル」では50kgだった。また2009年7月の放送でインドを訪れたときは41.3kgになっている。
★子供の頃なりたかったと思っていたのは、『おかあさんといっしょ』(NHK)のようなうたのおねえさんだった。
★ピアノは小学生時代の6年間やっていた。
★小学生時代はバレーボール部のキャプテン。中学校では陸上部に所属し、中学3年生だった2000年の時に鳥取県の陸上競技大会の100メートル競走で6位。
★中学生時代は生徒会の副会長も務めた。
★高校生時代はハンドボール部で、ここでもキャプテンを務めたが、先生から強制指名されて就任したという。
★運動神経が良いという長所を持っているが、水泳は苦手。オランウータンに負けるほど全く泳げない。水が苦手というが、番組を通じて克服してきているらしい。
★中学生の時の1999年、モーニング娘。の第2回追加オーディション(後藤真希が合格した回)に応募したが、落選している。
★高校生の時、他校に通う彼氏らしき人はいたが、それ以来彼氏ができていない。その彼氏と雨の中キスしたエピソードを語っている。
★高校は男女共学だったが、圧倒的に女子が多い学校だった(イモトが通っていた米子西高校は元々、高等女学校としての前身を持っていたため、現在でも女子の比率は高い)。
★大学生時代は映像関係のゼミに所属し、番組制作の実習などに取り組んでおり、目標はディレクターだったと言う。もし芸能人になっていなかったら、ADをやっていたと思うと話している。
★テレビなどで、鳥取の方言(西伯郡出身なので雲伯方言)で喋ることがある。
★ユナイテッド航空・マイレージ・プラスの、2014年度のプレミア1K会員である。
★東日本大震災発生間もない頃、月に1回の休みの日に、自費で車を出して被災地にボランティア活動に出向いていた(同じ事務所の後輩・なちゅの話による)。
★巨大建造物マニア。イッテQのパラグアイロケでパラグアイ最大のダムを訪れた時に判明。その時、ダムだけでなく発電所にある大型タービンにも興奮していた。
★筋肉マニアでもあり、ロケで男性のムキムキの筋肉を見ると、腹筋などを触るシーンもよく見られる。
★安室奈美恵の大ファンであり、安室風の独特のダンスを得意としている。 ロケの悪天候の影響で、コンサートに間に合わなかったときは、あまりの悲しさに涙していた。本人曰く、一年で一番楽しみにしている日らしい。
★ドラマ撮影用の髪型が中部国際空港10周年記念トークショーに出演した際、ミュージカル「アニー」の主人公の髪型に似てると弄られ、即興で「アニー」の歌真似を披露した。
★好きな楽曲はZARDの『負けないで』。
★無類のイケメン好きと語っており、理想のタイプは手越祐也。手越も出演しているイッテQのVTRでは、ラブコールを送ったり妄想劇を発揮するのが通例となっている。(しかし、これはテレビ上の演出と思われる。)本当の理想のタイプは、櫻井翔(手越の先輩でもある)、水嶋ヒロ。
★かっこいいと思う女性有名人に、天海祐希、江角マキコを挙げている。
★今まで見た中で好きなテレビドラマには、『魔女の条件』『バージンロード』を挙げている。
★パチンコ店、ゲームセンターなど、音がうるさい場所が苦手。
★海外で食べた食物の中で衝撃だったものは、土だったと語っている。
★ヘビ恐怖症であるが、ナマズもヘビほどではないが苦手。イモト曰く「足の無いものはダメ」と語っている。ムカデには猛毒を持っているにも関わらず、何の躊躇も無く素手で触っていた。
★好きな動物はカピバラ。
★犬を撫でると興奮する。
★滝が好き(自称、「巷では有名な“滝ガール”」)。
★自転車が好き(ピナレロのロードバイクを所有している。他にもブロンプトンの折り畳み自転車など数台。しまなみ海道をサイクリングしたことがある。)。
★自称『日本一家賃を無駄にしている女』。

 

さらに、イモトアヤコさん関連の以下の記事もオススメです♪

イモトアヤコさんの大学・顔の病気(?)情報♪

イモトアヤコさんの性格・年収・妹・眉毛情報♪

イモトアヤコさんの歯の情報♪

 

というわけでイモトアヤコさんに関する情報をまとめてみましたぁ!

最後までお付き合い頂きましてありがとうございましたm(_ _)m。

▼さらにもっと深い○○な話、次のページでお待ちしています♪

1 ・ 2 ・・・ >> ページ一覧

スポンサードリンク





このエントリーをはてなブックマークに追加

▼この記事をご覧の方にオススメの記事一覧

コメントを残す